「足元が寒い」「部屋ごとに温度差がある」「光熱費が不安」
といった声です。

そんな中、SEEDHOMEでお家を建てられたお施主様から
冬の暮らしが本当に快適になった
とご好評いただいているのが
床下エアコンです。
今回は、
✔ 床下エアコンを最大限に活かす冬の暮らし方
✔ 実際に住まわれているお施主様のリアルな声
をご紹介します。

床下エアコンとは?
床下エアコンは、床下空間に暖気を送り、
床全体を温めながら家全体を暖房する仕組みです。
高気密・高断熱住宅だからこそ、
少ないエネルギーで家中を暖かく保つことができます。
お施主様の声①
「朝起きた瞬間から寒くないのに驚きました」
堺市・K様邸
「以前の住まいは、朝起きるのが本当に辛くて…。
SEEDHOMEさんの家では、
朝起きた瞬間からリビングも廊下も同じくらい暖かく、
布団から出るのが苦じゃなくなりました。」
床下からじんわり暖まるため、
急激な暖房の風を感じないのも大きな特徴です。
知らないと損する!冬の暮らし方ポイント
① エアコンは「つけっぱなし」が基本
床下エアコンは、
24時間つけっぱなし運転がおすすめです。
富田林市・N様邸
「最初は『ずっとつけて大丈夫?』と不安でしたが、
つけっぱなしの方が室温が安定して、
結果的に電気代も思ったより安かったです。」
こまめなON/OFFよりも、
家全体を一定温度で保つことがポイントです。
② 設定温度は高くしすぎない
設定温度は 20~23℃前後 が目安。
大阪狭山市・M様邸
「数字だけ見ると低く感じますが、
床が暖かいので体感温度はかなり高いです。
冬でも家の中では靴下いらずになりました。」
足元が暖かいと、
同じ室温でも快適さが大きく変わります。
③ 室内ドアはできるだけ開けておく
床下エアコンは、
空気の流れをつくることが大切です。
堺市・T様邸
「廊下や洗面所も寒くないので、
冬の朝の身支度が本当に楽になりました。
トイレが寒くないのも嬉しいですね。」
温度差が少ないことで、
ヒートショック対策にもつながります。
④ 床のガラリまわりはスッキリと
羽曳野市・S様邸
「最初、ガラリの上にラグを敷いてしまっていて…。
教えてもらって外したら、
暖かさが全然違いました!」
ガラリは、暖気の通り道。
物を置かず、風の流れを確保しましょう。

床下エアコンが活きるのは「家の性能」があるから
お施主様からよくいただくのが、
「床下エアコン1台でここまで暖かいと思わなかった」
という声です。
これは、
✔ 高気密
✔ 高断熱
✔ 適切な換気計画
これらを設計段階から考えているからこそ実現できます。
SEEDHOMEでは、
「設備に頼る家」ではなく、
家の性能を活かした快適な暮らしをご提案しています。

床下エアコンの快適さは“性能”で決まる
✔ 冬でも素足で過ごせる
✔ 家中どこへ行っても寒くない
✔ 朝晩の冷え込みが気にならない
そんな暮らしは、
高性能だからこそ実現できる快適さです。
「床下エアコンの暖かさを体感してみたい」
「実際の電気代が気になる」
そんな方は、
SEEDHOMEの完成見学会・家づくり相談会で
ぜひ実際の住まいをご体感ください。
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