SEEDの家づくり

 

完全自由設計!


地域に必要とされる会社をモットーに環境にも身体にも優しく、居心地の良い素材を取り入れご家族それぞれのライフプランに合わせた住まいをご提案。

キレイな空気・高齢者に優しい家


ホルムアルデヒドの放散量を抑えたF☆☆☆☆を使用。
床段差を少なくしたバリアフリー住宅。

いつも快適な温度


樹脂の熱伝導率はアルミの1/1000
アルミ+樹脂複合構造で四季を問わず室内を快適な温度に保ちます。また断熱サッシは冷暖房費の節約にも。

耐震・高気密・高断熱


耐震性・高気密・高断熱に優れ、まるで「まほうびん」のような保温に優れた当社標準の「SW(スーパーウォール)工法」を採用しています。

SW工法について

火災保険が約1/2


省令準耐火構造で従来の木造住宅に比べ、火災保険が約1/2となります。
鉄骨住宅と同じ火災保険で加入することができます。(オプション)

耐震・高気密・高断熱


耐震性・高気密・高断熱に優れ、まるで「まほうびん」のような保温に優れた当社標準の「SW(スーパーウォール)工法」を採用しています。

地震に強い家


記憶に新しい東日本大震災や阪神淡路大震災。
日本で住んで暮らしていく中で、地震の不安と恐怖は常についてまわるものです。
長く暮らすマイホームですから、少しでも安心、安全、さらに快適に。
スーパーストロング構造体バリューによって建てる「耐震等級3」相当の家なら、それぞれの家によって違う大きさや間取り、形に応じて、その家に本当に必要な補強を行い、地震に強くしっかりとした構造を実現することができます。

 日本の国土面積は世界の0.25%ほどの大きさしかありません。しかし世界で起こる巨大地震の5回に1回が日本で発生しています。
 特に近年、地震が頻発し、家づくりにおいて地震対策は重要な課題となっています。「スーパーストロング構造体バリュー(SSバリュー)」は耐震設計により一般的な木造軸組住宅の耐震性を高め、万が一、地震の揺れで住まいが全壊した場合も、最高2,000万円まで建替え費用の一部を負担する「耐震保障付き」で、地震に負けない暮らしをサポートいたします。

スーパーストロング構造体バリューの「安心基準」
その答えは、「耐震等級3」相当の設計検査にあります。

 

「耐震等級3」は、国土交通省が2000年に定めた、住宅性能表示制度における耐震性能の最高等級です。
建築基準法では、極めてまれに(数百年に一度程度)発生する地震による力が定められており、
この力に対して倒壊しない程度のものを「等級1」としています。
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